後悔しない終活
これまで香川県で、100名以上の高齢のおひとりさまを“第二の家族”として支えてきた終活専門社会福祉士・認知症予防専門士が、後悔のない終活と認知症予防をトータルでサポートします。
高齢者福祉と認知症予防の専門家による「家族の代わりサービス」。おひとりさまの安否確認・見守り(脳トレ付)、通院送迎、任意後見・財産管理契約、葬送支援までトータル終活サポート。
終活専門社会福祉士・認知症予防専門士としての豊富な経験を活かし、高齢者支援・認知症予防をテーマにした講演・研修・セミナーを承ります。オンライン開催も可能です。
『シニアの終活・脳活を支えるNPO』を2018年設立し、活動しています。
詳細は、「NPO法人シニアと地域を元気にする会」のホームページをご覧ください。
「寄り愛カフェ」(後半)
2026年4月~2026年8月
130件以上のエンディングノート作成の
お手伝いをして経験豊富
社会福祉士 上田利枝
(キラメキ社会福祉士事務所 代表理事)
エンディングノートを作ることで、遺言書を作るための情報や思いの整理ができます。
しかし一人で完成させるのは、なかなか大変です。
そんな方のために個別レッスンをご用意しました。
迷ったり、分からないところは、一緒に思考の整理をしながら作成します。
また作るだけでなく、必要なところにおつなぎしながら進めます。
料金:1回4,400円(1.5時間)×その方に応じた回数
※途中ご希望の方は、葬儀会社等への見積もりにお連れすることも可能です。
※出張可能(高松市内出張時無料)ご自宅・ご指定の場所に伺います。
「今、決めてください」
そう言われたとき、あなたは答えられますか?
今日、実際にあった出来事です。
食事がとれなくなり、入院した方のご家族。
そこで渡されたのは――
「終末期の希望の用紙」
✔
食べられなくなったらどうする?
✔
胃ろうはする?しない?
✔
心肺蘇生は希望する?
「ご本人は、どう考えていますか?」
その問いに――
誰も答えられませんでした。
「聞いていなかった…」
これは、よくある現場のリアルです。
元気なうちは、話しにくい。
でも、いざその時は――
“待ってくれません”
1. 4/9(木)20:00〜【終活していないと、家族が困る3つのこと】 なぜ家族が困るのか。 何を準備しておけばいいのか。 まずはここからお話しします。 2.4/23(木)20:00〜【延命治療の用紙は、ある日突然渡される】 👉 食べられなくなったら?あなたはその場で決められますか? その“決断の瞬間”にどう向き合うか。 具体的にお伝えします。
